伊集院静「なぎさホテル」

伊集院静氏:夏目雅子さんとの思い出初めて語る

作家の伊集院静氏(61)が85年に急性骨髄性白血病で亡くなった前妻の故夏目雅子さん(享年27)との思い出を初めてカメラの前で語った。

電子書籍で発売する自伝的エッセー「なぎさホテル」の特典インタビュー映像に収められた。なぎさホテルは神奈川県逗子市に実在したホテルで、夏目さんとの愛をはぐくんだ思い出の場所。89年に取り壊されたが、執筆に当たって逗子を訪れたことで、当時の夏目さんと過ごした日々が「自分にとって非常に大事な時間であったとあらためて思いました」と実感し、語る決意を固めたようだ。

コンコン

cayoを105->tiagraに変えましたが走ってる感じのフィーリングはあんまり変わらないですね。

ただシフトアップ、ダウンの時がぜんぜん違う。

STIがtiagraはパチン、パチンという感じ、105はパシュ、パシュ。レバーを押す力も105のが軽い。シフトのショックはディレイラーちゃんと調整すればあんまりかわらん。。

んでアルミのgiosからカーボンのfocusになりましたが、シフトチェンジするとカーボンなせいかカコッって音がするのね。響く感じというか。。。

しっかしcayoのフレーム優秀だわ。エアロライトとはちがうのだよアルミとは

ルロアとカヨを比較してみる

ルロアは反応と37キロくらいからの伸びがいいです。

加速するときにカヨはスーッといくんですが、ルロアはスッって感じです。

これはダンシングの時も同じでカヨはグイッグイッって感じでルロアはグッグッ。

ただルロアの進み方がいいかと言われればそうでもなく、個性の好みですね。

中低速(~35位)で安定して走るならカヨのがいいと思います。微振動の吸収性というか段差や車体を振ったときにルロアよりしっとりしてます。

ヒルクライムはルロアで走ってないのでなんとも。。とりあえずカヨでも十分早く走れます。

ルロアはスプリントしてると「もう疲れたの?もっとスピードだせないの?^^」的な余裕が伝わってきます。

ああああああああ足がたりなおブボボ(`;ω;´)モワッ

ウィリエール ルロア仕様

フレーム:2008 Wilier Le Roi

ホイール:アルパイン ライトニング

STI:ST-5601

ブレーキ:BR-6600G

ハンドル:FSA オメガ31

ステム:Deda Zero100

シートポスト:Deda Zero100

サドル:ベロ MILES R

フロントディレイラー:FD-6600G

クランク:FC-R700

スプロケ:CS-7800 12-27

リアディレイラー:RD-5600-GS

こんな感じで7.7k位。